補修日記 ステンレス

傷補修前
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傷補修後(少しピンボケ 汗)
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公共機関のくつづり(ステンレス製)のキズです、写真の下の方に凹みがございます
作業手順
セオリーからすればアルゴン溶接ですが予算の都合で別の方法でまいります
具体的には割愛させていただきます
いつもの事ながらここで直らない場合はくつづりの交換作業となります、材料の手配、職人さんの手配、搬入、施工、多大な費用と時間を要します、
傷補修工事で済めば大幅なコスト削減が実現できます、
今日もお客様の利益を考え、笑顔を絶やすことなく責任を完遂できました
オマケ
昼食です 丸和のつけ麺 
それはもう美味しいです、ただ普通盛りで200グラムあります
パスタは通常120グラムですから200グラムは倍近いボリュウムです!若者は500グラム注文する猛者も!
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補修日記 アルミ

傷補修前
019
傷補修後
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アルミの傷補修です
作業手順
丹念にバリを取ります、、アルミ用パテで凹凸を再生する必要があります
パテ込み 面出し サーフェイサー アルミ色をガン吹き いつもの工程です
完璧に直りました!
いつもの事ながらここで直らない場合はアルミの交換作業となります、材料の手配、職人さんの手配、搬入、施工、多大な費用と時間を要します、
傷補修工事で済めば大幅なコスト削減が実現できます、
今日もお客様の利益を考え、笑顔を絶やすことなく責任を完遂できました

補修日記 金箔の80万円のソファー!

傷補修前
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傷補修後
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傷補修中
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とある輸入家具屋さんからの依頼です
1脚80万円也!金箔のイタリア製高級ソファーの
後部の金箔の剥がれです、さすがに金箔は触れませんので
金箔貼りは家具店のほうで行われました、、、
作業手順
貼りなおした金箔に白く細いラインを描きます
カラーパレットを持って作業しておりますが違う塗料を使用しました
全体に白っぽく見えるのはホワイトラインによる目の錯覚です、、、
あとは白、ゴールドの吹きつけを軽くして仕上げました
緊張はしませんでしたが勉強になります、、、
補修により大幅値引きは避けられるそうです
ご依頼ありがとうございました 感謝、、、

補修日記 フローリング

傷補修前
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傷補修後
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平凡な仕事です、賃貸マンションのフローリングの傷多数。
作業手順です。
今回も筆一本でまいります
木目を描いてから艶調整、必要ならワックスを掛けますが不要とのことです。
写真を元請け様に送って確認していただきます。
OKをいただいて撤収です。
しかしながら
ここで直らない場合はフローリングの張替え作業となります、材料の手配、職人さんの手配、搬入、施工、多大な費用と時間を要します、
傷補修工事で済めば大幅なコスト削減が実現できます、
今日もお客様の利益を考え、笑顔を絶やすことなく責任を完遂できました
感謝

補修日記 カウンター 継ぎ足し

傷補修前
069
傷補修後
071
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とある公共施設のカウンターです
警察関係です、、、
カウンターの受け金具の取り付け位置を変えて
継ぎ足された部分の見栄えを良くしたいとの依頼です
裏側ですからそこそこの仕事でよいとのことでした
大工さんがされたのか接ぎ板のレベルが合っていませんが
色あわせのみでいきます。
あわせて2箇所直しました
合計2時間弱の作業になります

補修日記 キッチンカウンター変色

傷補修前
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傷補修後
005
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名古屋市内 某上場企業社長様宅のキッチンカウンターの変色です
塗装の劣化、変色です
今回も樹脂の出番はありません
エアーブラシも持参しましたが
筆1本と剥離でまいります
艶も調整して完璧に補修できました
実質1時間強程度の作業でした

帰宅された家主様の息子様からまたメールが届いております

本日も有難うございます。先ほど確認しました。今回も綺麗に仕上げて頂き大変満足しております。随分早く作業は終わったみたいですね。
次回は私のマンションの方をお願いし致します。また連絡します。

今後の励みになります、、、ありがとうございます。

補修日記 カーポート

傷補修前
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傷補修後
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名古屋市内のカーポート ビス穴です 計6個の穴がございます
作業手順
丹念にバリを取ります、ビス穴の場合、穴の周辺が盛り上がっていますので削る必要があります
パテ込み 面出し サーフェイサー ステンカラーをガン吹き いつもの工程です
完璧に直りました!
いつもの事ながらここで直らない場合はアルミサッシの交換作業となります、材料の手配、職人さんの手配、搬入、施工、多大な費用と時間を要します、
傷補修工事で済めば大幅なコスト削減が実現できます、
今日もお客様の利益を考え、笑顔を絶やすことなく責任を完遂できました

補修日記 尾張津島天王祭

今年も津島市の夏の風物詩 尾張津島天王祭が開催されました!
始まった年代は、確かな史料がなく、創始年代は明らかではありません。現存史料としては「大祭筏場車記録」(仮称)があり、大永2年(1522年)から車楽船の置物人形などが記されており、当時すでに祭りが行われていたことがわかります。これらのことから15・16世紀には始まったとされ500年以上の歴史があります。

天王祭の舞台は、現在は天王川公園の丸池となっていますが、江戸時代の天王川(津島川)は三宅川、萩原川(日光川)が合流した川で、さらに佐屋川に合流し、伊勢湾につながっていました。

天王川には天王橋が架かっており、戦国時代、織田信長はこの橋から津島天王祭を観ました。津島天王社が鎮座していた地は「向島」と称され、江戸時代には津島天王社の神領(御朱印地)でした。(参考 津島市観光協会)
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