補修例 玄関ドアリフォーム

傷補修前

傷補修後

剥離作業

完成

コメント

愛知県内のとある豪邸です、玄関ドアの補修です。
重量級の超高級なドアです、塗装業者がさじを投げたほど難しい仕事です
まずは剥離から、下部は木部が毛羽立つほどひどく痛んでおります、
薬剤とサンダーで丹念に剥離してまいります、
かなりの時間と体力を要します、、、
三日かけて剥離が終わり四日目は塗装に入ります、、、
元色に仕上げてまいります、
下塗り1回、中塗り2回、上塗りウレタン2液を二回吹き付けてまいります
途中硬化を待って研磨作業も必要になります。
気温39度もの気温も幸いして早く乾いていきます、

最後の取り付け作業もうまくいきまして完了となりました
ご主人様にも喜んでいただきまして帰社となりました

とても素晴らしいお客様に毎日のように恵まれまして感謝しきりです、、、
今回も補修で完璧になおりました、ここで直らない場合はドアごと取替え作業となります、材料の手配、職人さんの手配、搬入、施工、多大な費用(おそらく枠の交換込みで100万円コース)と時間を要します、
傷補修工事で済めば大幅なコスト削減が実現できます

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)